主な活動:平成25年度

拉致問題に関する要望活動

平成26年1月7日(火)自民党鳥取県連青年部・青年局は、平井伸治 鳥取県知事並びに横濵純一 鳥取県教育長に対して、「北朝鮮による拉致問題に関する教育指導資料(方針)策定を求める要望書」を提出するなどの要望活動を展開した。

自民党鳥取県連からは、前田八壽彦 組織委員長、田中伸吾 青年局長、松田正 青年部長が要望を提出、執行部からは、林副知事、小林人権局長、川本人権・同和対策課長、また、教育委員会からは、山本県教委次長、石田小中学校課長、岸田人権教育課長がそれぞれ対応した。
県並びに教育委員会は、全面的なバックアップを約束し、「新年度に向けて準備を進め、新年度の早い時期に活用できるよう、県が核となって各市町村と協議をしながら進める。」との力強い回答を得た。

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「北朝鮮による拉致問題に関する教育指導資料(方針)策定を求める要望書」はこちら

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中国ブロック青年部・青年局会議

平成25年11月27日(水)自民党島根県連において、「中国ブロック青年部・青年局会議」が開催された。

鳥取県連からは、田中伸吾 青年局長、松田正 青年部長、井木敏晴 青年局幹事長、竹中一浩 青年部副部長が参加した。
党本部からは、松本洋平 青年局長、宮川典子 青年局次長、小林史明 青年局次長、中川俊直 青年局次長、長屋光征 青年局中央常任委員会副議長が出席し、今後取り組むべき課題について意見交換し、党本部への要望を行った。

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鳥取県からは、拉致問題に関する現場教育の充実、震災復興支援の加速、青年党員獲得運動の展開などの提言を行った。

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全国青年部長・青年局長合同研修会

平成25年5月29日(水)党本部より、「全国青年部長・青年局長合同研修会」が開催された。

わが鳥取県連から、田中伸吾 青年局長、松田正 青年部長、そして自民党鳥取県参議院選挙区第一支部長 まいたち昇治 党青年局参与が参加した。
小泉進次郎 党青年局長の挨拶から始まり、国会議員等自己紹介、石破茂 幹事長の来賓挨拶があった。

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その後、山谷えり子 参議院議員による「北朝鮮による拉致問題」、高市早苗 政調会長による「参院選公約策定に向けた日本の課題」、橋本岳 党青年局次長による「ネット選挙解禁」の3つの講演があった。

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拉致問題を風化させないために、地方で出来る事は何かについて山谷議員に質問をする松田部長

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子育て支援、少子化対策について高市政調会長に質問をするまいたち支部長

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