北朝鮮による拉致問題に関する教育指導資料(方針)策定を求める要望活動を展開しました

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平成26年1月7日(火)自民党鳥取県連青年部・青年局は、平井伸治 鳥取県知事並びに横濵純一 鳥取県教育長に対して、「北朝鮮による拉致問題に関する教育指導資料(方針)策定を求める要望書」を提出するなどの要望活動を展開した。

自民党鳥取県連からは、前田八壽彦 組織委員長、田中伸吾 青年局長、松田正 青年部長が要望を提出、執行部からは、林副知事、小林人権局長、川本人権・同和対策課長、また、教育委員会からは、山本県教委次長、石田小中学校課長、岸田人権教育課長がそれぞれ対応した。
県並びに教育委員会は、全面的なバックアップを約束し、「新年度に向けて準備を進め、新年度の早い時期に活用できるよう、県が核となって各市町村と協議をしながら進める。」との力強い回答を得た。

活動の様子1 活動の様子2

「北朝鮮による拉致問題に関する教育指導資料(方針)策定を求める要望書」はこちら